【XRP】銀行が採用することで起こる重大な問題点とは

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105: 仮想通貨の名無しさん

まぁ有限かつ減っていくってのは魅力だな
それにリップル社の体制作りの力
さらに送金スピードと安さ

ロックアップで懸念材料もなくなったし

他に懸念事項ってあるのか?
セキュリティも堅牢だし

 

107: 仮想通貨の名無しさん
>>105
ヒマだからまじめに懸念事項を言うわ。
そもそも銀行がXRPを採用したら、XRPの信用度が増してXRPが一般にも普及する。
これが最大の懸念事項だな。

 

113: 仮想通貨の名無しさん
>>107
これは懸念なのか?
そこに行きつくまでに価値は相当上がり、一般の普及が進むにつれて、流動性が高まりボラが無くなる。
さらにxrpがどんどん減少する
安定しつつ価値が上がる姿が思い浮かぶんだけど

 

119: 仮想通貨の名無しさん
>>113
えとね、そもそも仮想通貨が世界に普及したら銀行いらなくなるからね。国際送金だってXRPを送金すればいいわけで、銀行に行く必要ないじゃん。
だからリップルは慎重に銀行と交渉してるし、個人の決済とか前面に出してないでしょ

 

141: 仮想通貨の名無しさん

>>119
つまりxrpの銀行採用がおじゃんになる可能性があるってことだな
もちろんその可能性はあるし、リプ社のその進め方には理解も賛同もしてるよ

でも暗号通貨が廃れない限り銀行の送金手数料収益はいつかは諦めざる負えないと思う。xrp採用有無に関わらず。
衰退するが当分は残る法定通貨送金のために、
銀行にとっては乗らざるを得ないところなんじゃないかな。
個人的な考えだけど

 

109: 仮想通貨の名無しさん

決済に普及されていくといってるから
結構名のあるサイトに適応するようになるんじゃないのかな?将来的に
なんたって将来的にアメリカの企業の顔になるんだし

まずは世界の金の動きの起点である銀行を囲ってる

その後は、決済する顧客ユーザーを多く抱えたいはす
この顧客一人一人に口座を作ることになるんだからその時もXRPの発行枚数は消費されていく

 

122: 仮想通貨の名無しさん
銀行は売上の大部分を占めていた手数料業務をすべて放棄することになるんだよ。
確かに国際送金の手数料が安くなるけど、もっと大きなメリットを提示しないと、銀行は首を縦にふるわけないと思う。
リップルはどうやって銀行を説得するのか謎

 

140: 仮想通貨の名無しさん

銀行も企業だぞ?
今現在の送金システムでのかさばるコストがXRPで解決できるならばそれに倣うだろ

XRPで運用される大手銀行が運用すれば次々と多くの銀行がそれに続く

 

145: 仮想通貨の名無しさん
よく解らんが銀行がXRPの代行運用屋になって手数料を取ればいんじゃないの?

 

156: 仮想通貨の名無しさん
>>145
それはあるよね。
あと銀行のメインの収入源は金貸しなんだって。
それを死守するためには、銀行は今まで通り、国民のお金を銀行に預けてもらう必要がある。取引所やウォレットじゃなくてね。

 

168: 仮想通貨の名無しさん
>>156
なるほど
けどリップルが適当なとこでシステムごと銀行に売っ払えば御互いメリットだな
まぁ適当なとこってのはXRPが円と同じくらいの信用になる頃だからまだ先か

 

174: 仮想通貨の名無しさん

>>168
反対だろ
銀行を暗号通貨が乗っ取ることになるんだよ
銀行が潜在的に必要無くなったっていうのはそういうことだよ

暗号通貨取引所の側面もある金融期間に銀行は変化していくようになる

リップル社としては世界の金の動きの起点である銀行を抑えるのはXRPの特性において最も流動性が高めることができるから抑えたにすぎん

 

176: 仮想通貨の名無しさん
>>168
売っぱらったりはしないんじゃないかな?
理念が専門的な技術があってやってることだとだから、大金が欲しいから売却しますってのは考えにくいな

 

175: 仮想通貨の名無しさん
>>156
暗号通貨も銀行に預けて、それを運用すればいいのになって思うんだよな

 

179: 仮想通貨の名無しさん
>>175
それが銀行にMMをやらせることだと私は理解していたよ

 

180: 仮想通貨の名無しさん
>>175
そう、もう行きつくとこはどう考えてもそこしかないんだよね。銀行もバカじゃないからそんなの早い段階で気付く。その状況でリップルが銀行に提案できるメリットは??

 

184: 仮想通貨の名無しさん
>>180
一番、銀行が取り扱う上にフィットする暗号通貨じゃないか?

 

186: 仮想通貨の名無しさん
>>184
それもあると思うけど、提案するメリットはもっとわかりやすいやつだと思う。つまり金とか継続的な利益。
簡単なのは、XRPを銀行に安く売る。とか

 

190: 仮想通貨の名無しさん

>>186
今現在、銀行にXRPで接点もとうとしてんのは
俺らのにとってのBTCであり銀行にとって暗号通貨はXRPという価値観を根ざしたいんだろうよ
いずれ、銀行が暗号通貨取引所みたいな側面を担うとしても取り扱うならば必ずXRPが存在するようにする

まぁ、その時期には銀行の運用になってXRPの価格と流動性は確固たるもん築いてるだろうけどな

 

188: 仮想通貨の名無しさん

>>180
いや、運用に対してxrpがメリットあるのではないと思うよ。暗号通貨預金はxrpに限らないと思うし。

あくまで今後衰退する送金にxrpがメリットなだけであって、暗号通貨預金は銀行が生き残る道なんだと思う。
切り離して考えた方がいいかな

 

194: 仮想通貨の名無しさん

>>188
それもそうか・・

あくまで送金・・・でも銀行はXRPを採用すると自分たちの寿命を縮めることになるというジレンマ。やはり懸念材料は最初からこれ。

まあ、リップル社の人たちははじめからここの壁を越えようと努力してるんだろうけどね。

どうするんだろ?もしくはどうしたんだろ?俺にはわからんわ。

 

引用元:Ripple総合91【XRP】

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