今ならまだ間に合う!中国の人気仮想通貨アプリ 「MyToken」がエアドロップももらえるトークンセール中

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

世界中で一大ムーブメントとなっている暗号通貨。これまでにさまざまな企業がICOを実施し、大きなリターンを得た人も多いのではないでしょうか。2018年にはさらに多くのICOが誕生すると言われています。

ICOの楽しさは、ホワイトペーパーなどを読んで可能性や将来性を感じたらその企業に投資をするという、株で言うところのIPOのようなもの。ブロックチェーンの技術がもたらす未来に、夢が広がります。

ただし、なかには詐欺とされるICOも数多く存在するので、きちんとリサーチすることで回避しましょう。

「MyToken」が発行するトークン「MT」とは?

 

今回注目したいのは、中国で2017年8月にリリースされた仮想通貨アプリ「MyToken」が発行する独自トークン「MT」です。

 

「MyToken」は昨年リリースされたばかりにも関わらず、すでに40万人以上のユーザーを持つ、中国では最大の市場シェアを誇る人気仮想通貨アプリ。多くの人に利用されている理由は、ズバリ「使いやすさ」にあります。主な使い勝手の良さとしては以下の4点が挙げられます。

 

  • 主要70社以上の取引所でのリアルタイム価格&出来高データが表示される
  • 200種類以上の暗号通貨のチャートがリアルタイム表示される
  • すべての資産がリアルタイムで見られる
  • 随時、仮想通貨のニュースを得られる

 

これらの機能を備えたアプリが「MyToken」なのです。いろいろなサイトやアプリを訪れて情報を収集しなくても、これさえ開けば今がわかるという活気的なサービスで人気を博しています。

そして、そのなかでお金の代わりとして使うことができるのが今回発行されるトークン「MT」で、「MyToken」ユーザーには欠かせないものとなりそうです。すでに40万人のユーザーを集めていることにも注目ですが、日本語対応もしているため、日本でも広がる可能性も秘めています。今後、ますます需要が増して行くのではないでしょうか。

具体的に「MyToken」ICOはどんなプロジェクトなのか?

 

「MyToken」が目指すシステムは、投資家に向けて価値のあるコンテンツを提供しながら、取引コストを最大限減らし、より効率的な投資ツールとなることです。

これまでは欲しいコインのために複数の取引所を開設していました。また、日々価格が大きく変わる中、コインを取引所に置いたり、ウォレットに入れたりして、現時点での資産を一気に把握することは困難です。取引所も資産も細分化されているため、取引一つ一つにコストがかかりすぎていて、無駄が発生しているのが現状と言えます。

そういった事態を解決することを目指すのが、「MyToken」のICOです。具体的には、下記の6つのシステムを構築するとホワイトペーパーに記されています。

①ターゲット広告

広告主と顧客のより良いマッチングを達成。広告主はより正確的な情報を得て、ユーザーは広告の選択ができ、不要な広告で注意力を奪われることがなくなり、双方の利益に繋がります。

 

②集約的な取引

提携の元、多くの暗号通貨取引所とMTを繋げ、取引を一元化し、投資家により良い体験を提供するとともに、より多くの取引を可能にします。

 

③海外ICOプラットフォーム

ルール違反をしない前提で、新規プロジェクト立ち上げを目指す開発者と顧客の間にチャネルを作り、効果的に投資が行われる環境づくりを可能にします。

 

④データサービス

MTの保持するデータを専門のチーム向けに提供し、対価としてMTを用いるシステムを構築する。必要なデータが必要な場所に行き渡るようになります。

 

⑤Dappストア

Dppストアを開設することにより、すべてのブロックチェーンによるアプリの公開を可能にする。開発者が顧客を集める手助けをします。

 

⑥UGCシステム

MTのコミュニティ上でユーザーがコンテンツを独自に生成することを可能にし、コミュニティがより多くのユーザーによる活発化し、仮想通貨投資に関わる質の高いコンテンツが流通する環境を作り出します。

例えば、広告主が支払う広告料、取引手数料、Dappストアの利用費など、これら6つのシステムすべてにMTが使われることになります。

つまりプロジェクトが進めば、アプリがより使いやすいものになり、ユーザーが増えることによってMTの需要が増えていくことが予測されます。

ホワイトペーパーに記されているロードマップによると、一年以内にプロジェクトを完成させることを目標としていますので、上場後も期待できるのではないでしょうか。

「MT」トークンを買うにはどうしたらいいか?

トークンの総発行数は40億で、追加発行はありません。また、MTは「MyToken」内の流通を促進させる目的で作られているため、45%を運営側が保有しています。

さらにICOの終了後、10億トークンを運営側が買い取り使用できなくすることで30億トークンになることが決まっているため、価格が安定することが期待できそうです。

また、ロックアップの期間が設定されているため、ICOによくありがちな、上場後すぐに暴落するといった事態も免れるでしょう。

3月18日〜、すでにトークンセールはパブリックセールとして開催しており、31日までとなっているので気になる方はホームページをチェックして見ましょう。同時にホワイトペーパーもチェックすることをおすすめします。

まずはホームページから登録をし、電話番号とそこに送られてくるコードを入れることでログインができます。

 

【HP】

https://mytoken.io/

 

【ホワイトペーパー】

https://cdn.mytoken.org/whitepaper/mytoken-whitepaper-v1.0-jp.pdf

 

イーサリアムでの購入となりますので、イーサリアムの準備をお忘れなく。1FTHで36000MT、一人につき5ETH以上〜20ETH以下での購入が可能です。

今ならエアドロップが付与されるキャンペーンが開催中

「MyToken」は、コンサルティング企業としてプロモーション、マーケティングキャンペーンのサポートをしているSpectra Ventrues&Advisoryと提携しています。

Spectraの「テレグラムのアカウント(ID:spectravc)を追加して、ETH Wallet Adressを送信することで、200MTの奨励金を受け取ることができます。

MTの配布についての詳細や最新情報に関しては、「Spectra Offical Channels」で発表される予定です。

いかがでしょうか? 中国の暗号通貨に対する規制の厳しさといった懸念はあるものの、将来性は十分にありそうです。もし可能性を感じたら投資をしてみてもいいかもしれません。

※ICOはプロジェクト内容など詳細をきちんとご自身で確認し、リスクなどを考慮したうえで参加しましょう。投資は自己責任でお願いいたします。

PR: 仮想通貨ちゃんねる管理人さん 2018/05/22(火) 16:30:00.00 ID:channel
仮想通貨ちゃんねる管理人のおすすめエアドロップ
サイトに無料登録するだけでもらえる仮想通貨「ビットマイル」!

 

PR: 仮想通貨ちゃんねる管理人さん 2018/05/22(火) 16:35:00.00 ID:channel

老舗ポイントサイトを運営する「ネットポイント」の100%子会社が行うICO「ビットマイル」
トークンセールはなく、ビットマイルコインをゲットできるのは同社が運営する「すぐたま」に登録しているユーザーのみ!
すぐたまの無料登録に加え、公式ツイッターをフォローリツイートするだけで「1,500XBM」が獲得でき大変お得です!

https://www.sugutama.jp/

 

↓ビットマイルについてのまとめ記事はこちら↓
【エアドロップ】国内ICOのビットマイルが無償で通貨を獲得できるキャンペーンを開催

おすすめの取引所

bitFlyer(ビットフライヤー) 最大レバレッジ15倍のFXができる!

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

zaif(ザイフ) 手数料が激安!初めて取引するならここ!

この記事をシェアしませんか?